
Makuakeで累計1億円を超える応援購入を達成し、
「Makuake Of The Year」を受賞。
有田焼の技術から生まれた、一人分のごはんをおいしく
炊くための炊飯土鍋「おまぐはん」です。
器のプロ、料理のプロ、そして有田焼の窯元が力を合わせ、
「誰でも簡単に、本当においしいごはんを炊けること」
を目指して開発。
最大の特徴は、難しい火加減の調整がいらないことです。
お米と水を入れ、25gの固形燃料に火をつけたら、あとは燃え切るまで待つだけ。
炊飯後に10〜15分ほど蒸らせば、粒がふっくらと立ち、もっちりとした炊きたてごはんが完成します。
土鍋ならではの蓄熱性によってお米全体へじっくりと熱を伝え、一粒一粒の甘みや旨みを引き出します。
本体には、土鍋の耐熱性を高めるためペタライトを高配合した独自の陶土を採用。約1,300℃の高温で焼き上げることで、有田焼ならではの美しさと、日常使いしやすい耐久性の両立を目指しました。
炊飯量は約0.7〜1合。
一人暮らしはもちろん、夫婦で食事の時間が違うときや、「自分の分だけ炊きたてを食べたい」という場面にもぴったりです。
さらに「おまぐはん」は、炊飯だけの道具ではありません。
炊き込みごはんはもちろん、カレー、シチュー、煮物、ポトフ、スンドゥブ、チーズフォンデュなど、**一人用の小さな土鍋として幅広い料理に使用できます。**
取手付きなので食卓へそのまま運びやすく、器を移し替える必要もありません。
調理する、食卓に並べる、保存するという一連の流れを、一つの器でシンプルに完結できます。
また、電気を使わず直火と固形燃料で調理できるため、キャンプなどのアウトドアシーンはもちろん、電源が使えない場面での調理器具としても活躍します。
「土鍋ごはんはおいしい。でも火加減が難しくて面倒。」
そんな常識を変え、
火加減を気にすることなく、誰でも手軽に炊きたてのおいしさを楽しめるようにする。
有田焼が培ってきたものづくりの技術を、毎日の「一膳」のために。
それが、おまぐはんです。
商品はメーカーからの個別発送となります。