
奥飛騨温泉郷から、毎日のお風呂に温泉気分を。「天然湯の花」
岐阜県・奥飛騨温泉郷で、1977年からつくられている「天然湯の花」。その原料は、温泉に含まれるミネラルの結晶である天然の温泉堆積物です。
製造元の「飛騨湯の花本舗」の敷地内には、全国的にも極めて珍しい、大規模温泉堆積物があります。同社は、大昔に堆積した温泉堆積物を採掘・加工し、浴用品として販売する、日本で唯一の会社です。
この希少な天然素材の魅力を最大限活かすべく、粉砕・洗浄・乾燥といった、昔ながらのシンプルな製法で作られています。
使い方は、浴槽のお湯に粉末を入れてよくかき混ぜるだけ。いつものお湯が、白くやわらかな温泉気分のお湯に変わります。
お風呂の設備をいためる硫黄成分を含まないため、日常のお風呂に取り入れやすいことが特徴です。また、においがないため、香りの好みを選びにくく、ご自宅用はもちろん、家族や友人への気軽な贈り物にもお使いいただけます。
飛騨地方の定番土産として、約50年にわたり親しまれてきた天然湯の花を、毎日のくつろぎの時間にお楽しみください。
商品はメーカーからの個別発送となります。