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関節軟骨成分配合・人工甘味料不使用のシニア向けソイプロテイン「Misamisa」

シニア世代のことを考えて設計した大豆由来プロテイン
フレーバーは黒糖・抹茶の2種類。天然甘味料ステビア使用・香料・着色料不使用で、グルコサミン、コンドロイチン、トレハロース、ビタミン類を配合した、毎日安心して続けられるプロテインです。

 

商品はメーカーからの個別発送となります。

商品コード:

Misamisa

販売価格(税込) オープン価格
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健康食品

放送日 > 20260606

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■ プロテイン=シニア世代の毎日のたんぱく質補給習慣に

厚生労働省は、高齢者の1日のタンパク質摂取量を少なくとも体重x1.0g取ることを推奨しています。
厚生労働省の資料では、例えば65〜74歳男性で活動量が普通の場合は1日90〜120g、65〜74歳女性で活動量が普通の場合は69〜93gなどの「目標量例」として示されています。
(出典:厚生労働省『日本人の食事摂取基準2025年版』)

タンパク質60gを通常の食品から取ろうとすると
鶏むね肉: 約 240 g(皮なし・1枚強)
豚ロース肉: 約 300 g(2枚半ほど)
牛赤身肉: 約 280 g
鮭(切り身): 約 5〜6 切れ(約 350 g)
卵: 約 9 個(Mサイズ)
納豆: 約 9 パック(1パック約6.6g)

が必要となります。食べるとなるとしっかりした量が必要となります。
プロテインなら、手軽に日頃のタンパク質の量を増やすことができます。

タンパク質が不足すると下記のようなリスクがあると言われています

1. 筋肉量が減る
タンパク質は体をつくる栄養素のひとつです。厚生労働省のフレイル予防資料でも、高齢者はより意識してタンパク質を含む食品をとることが大切とされています。摂取量が少ないと筋肉量が減りやすくなります。タンパク質摂取量が少ないと筋肉量が減少し、加齢により筋タンパク質の合成も遅くなるため、高齢者はより意識してタンパク質を含む食品をとることが大切とされています。

2. 筋力や体の動きに変化が出やすくなる
筋肉量や筋力が落ちると、
「歩くのが遅くなる」
「階段がつらい」
「立ち上がりにくい」
「疲れやすい」
といった状態になりやすくなります。筋肉量の変化により、日常の動作に影響が出やすくなることがあり、厚生労働省もシニア世代のたんぱく質摂取の重要性を資料で示しています。

3. 足腰の踏ん張りが弱くなりやすい
筋肉が減ると、足腰の踏ん張りが弱くなります。その結果、転びやすくなり、骨折、入院、寝たきりにつながるリスクが高まり、筋肉の変化により、足腰の安定感に影響が出ることがあります。日常の動作を快適に続けるために、たんぱく質の補給習慣が注目されています。

4. 髪・肌・爪の変化が気になりやすくなる
たんぱく質は筋肉だけでなく、髪・肌・爪など全身の組織をつくる材料となる栄養素でもあります。年齢とともに「髪にコシがなくなった」「肌の乾燥が気になる」と感じやすくなるのも、たんぱく質をはじめとした栄養素の摂取量の変化と無関係ではないと言われています。

5. 食が細くなり、さらに栄養不足になる
高齢者は「ごはん・パン・麺だけ」「お茶漬けだけ」「菓子パンだけ」のような食事になりやすく、主菜や乳製品など、たんぱく質を含む食品をバランスよく摂ることが大切とされています。厚生労働省の資料でも、魚・卵・豆腐・牛乳・ヨーグルトなど、主菜や乳製品からタンパク質を意識して取る例が示されています。(出典:厚生労働省資料)

6. 生活の自立度が下がる
最終的には、
「買い物に行けない」
「外出しなくなる」
「家事がつらい」
「外出や日常の活動が億劫になる」
という流れになりやすくなります。
※上記はタンパク質摂取に関する一般的な情報です。本品はこれらの疾病の予防・治療を目的とするものではありません。

■ たんぱく質はからだをつくる土台となる栄養素

年齢を重ねるほど、食事量や消化・吸収のはたらきの変化により、
必要な量を毎日の食事だけで補い続けることが難しくなると言われています。
シニア世代にこそ、毎日無理なく続けられるたんぱく質補給の習慣が大切です。
「甘すぎず、やさしい味で続けられるものを」
「人工甘味料は避けたい」
「関節軟骨に関わる成分も一緒に摂りたい」
そんな声から生まれたのが、Misamisa ソイプロテインです。

■ Misamisa の5つのこだわり

① 大豆由来の植物性プロテイン 1食あたりたんぱく質20g
動物性成分を避けたい方にも安心の、大豆由来のソイプロテインを採用。

1食(30g)あたりたんぱく質20gを摂取できます。

② 関節軟骨の構成成分として知られる「グルコサミン」「コンドロイチン」を配合
グルコサミンは関節軟骨の構成成分として古くから知られる成分。

コンドロイチンは軟骨組織に多く含まれる成分です。

どちらも加齢とともに体内での生成量が変化するとされており、

Misamisa では1食にまとめて配合しています。

③ 11種のビタミンを1食でまとめて摂取
ビタミンA・D・E・B1・B2・ナイアシン・B6・葉酸・B12・パントテン酸Ca・ビタミンCの

11種類を1食(30g)に凝縮。

食事だけでは摂りにくいマルチビタミンを、プロテインと一緒に補えます。

④ 香料・着色料・人工甘味料 完全不使用・天然甘味料ステビア使用
毎日口にするものだからこそ、余分なものは入れない。

甘味料には植物由来のステビアを使用し、

黒糖・抹茶それぞれ素材本来のやさしい風味に仕上げました。

⑤ 「トレハロース」使用
トレハロースは自然界に広く存在する天然の糖質。

低GI値という特性を持ち、甘味料としても活躍する成分です。